求める人物像は

たけのこ保育園の職員にはいろんな方が在籍しています。
・昔、保育園で働いていて、長いブランクがあっても、また保育をしたいと復帰した方。
・学校を卒業して保育園に入社したものの、働き方が合わず転職してきた方。
・ホームページなどで共感を得て、新卒で応募してきた方。
・他にも仕事をしていて、ダブルワークの方。
などなど...

たけのこ保育園はいよいよ開園4年目に入りました。
今までと変わらず、職場の雰囲気はとても明るく、職員は自然と笑顔になっているように思います。
「笑顔」はとても大事です。子どもは大人の「笑顔」をしっかり見ています。
「笑顔」を返し合うやり取りがもっとも大切なコミニュケーションのひとつだと思います。

また、たけのこ保育園は、「自発性」と「協調性」を重視しています。

(自発性)
「やりたい保育があるのにやらせてもらえなかった」という悔しい思いを
したことはありませんか。
「マニュアルどおりで自分の個性が出せない」など。

たけのこ保育園はそんな思いはさせません。マニュアルは便利な道具でありますが、仕事は日々の改善が不可欠です。目的を共有して、手段がおかしいと思ったらどんどん改善していくことが大切です。
むしろ失敗を恐れずどんどんやってください。

(協調性)
保育は一人でできるものではありません。子どもの成長と同時に大切な命を預かっています。
誰かに任せっきりでは思わぬ事故も起きかねません。
「あっ今あの人困っているかも」という「気付き」そして助ける「気配り」
そして、自分が困ったときは、迷わず「助け」を求めることも重要です。
無理をし過ぎないことも大切です。持ちつ持たれつ、お互い様。
「ありがとう!」の言葉を忘れずに、子どもたちもしっかり「見ていますよ」

家族のような「何気ない行動」そういう保育園を目指しています。

職員が仲良く過ごす中で子どもたちも安心して成長できるのです。
子ども達にひとりひとり個性があるように、職員にも個性があって当然。
ひとりひとりの個性を尊重し、楽しく過ごすことが、保育にとても大切なことだと思っています。

これが理想とする
「共育ちの保育園」です。

是非一度見学にいらしてください。

0、1、2歳のみで
定員19名の認可小規模保育園です。
一人一人とじっくり向き合って保育ができる環境を整えています。

みなさんの得意なことをどんどんやってみてください。

子供たちの笑顔や成長が感じられたときの

「達成感」を分かち合いましょう。

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